カノンロック
「カノンロック」が生まれた経緯とギター演奏のブーム化
台湾のギタリストJerryCが、原曲の「カノン」をロック調にアレンジし、
Youtubeに「Canon Rock」という名前で動画を投稿したことから、
「カノンロック」が生まれました。
そしてすぐさま、TVや新聞、雑誌などで取り上げられます。
この動画を見たギタリストたちからは、TAB譜が欲しいという声が一気に高まり、
JerryCがTAB譜とバックトラックの配布を始めました。
世界中のギタリストたちは、こぞって、
YouTubeやニコニコ動画などの動画サイトに演奏動画を投稿するようになり、
ブームに火がついたのはご存知のとおりです。
弾けたらモテること間違いなし!
「これが弾ければ、脱中級者と言われる程」、カノンロックは難易度高めです。
特に、連続的に16分で「スウィーブ」が出てくるので、
初心者が弾くのは難しいと思います。
でも、弾いていて楽しくなる曲ですので、
ぜひあなたもTAB譜を入手して、挑戦してみてください。
かっこ良く弾けたら、モテること間違いないと思います。
















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